2016/09/30

2016年9月のお仕事

2016年9月に公開されたお仕事の、ほんの一例です。随時更新していきます。
(※9月30日更新)


[紙] 9月30日発売「BUBKA」2016年11月号にて、乃木坂46白石麻衣×衛藤美彩インタビュー、新内眞衣×山崎怜奈インタビューを担当・執筆しました。(Amazon

[WEB] 9月29日、「楽天エンタメナビ」での連載「乃木坂46公認コラム『のぼり坂』」にて「『乃木坂46 第3期生オーディション』最終審査レポート」が公開されました。

[WEB] 9月27日、「楽天エンタメナビ」での連載「乃木坂46公認コラム『のぼり坂』」にて「『乃木坂46 真夏の全国ツアー2016』総括&明治神宮野球場公演レポート」が公開されました。

[WEB] 9月26日、「BARKS」にてFAKE?のライブレポート「FAKE?「チェシャ猫の回にようこそ」」が公開されました。

[WEB] 9月26日、「exiteニュース」にてFAKE?のライブレポート「KEN LLOYDのソロプロジェクト“FAKE?” 6ヶ月連続マンスリー第3弾で妖艶で幻想的な世界」が公開されました。

[WEB] 9月26日、「ViSULOG」にてFAKE?のライブレポート「次回公演ゲストはvistlipのYuh!9/15FAKE?マンスリーライブ『Live Wonderland』第3弾ライヴレポート!」が公開されました。

[WEB] 9月26日、「Red Bull Japan」オフィシャルサイトにてAzamiのインタビュー「FINAL STAGE直前! 決勝進出バンドAzamiインタビュー」が公開されました。

[WEB] 9月26日、「Red Bull Japan」オフィシャルサイトにてSunrise In My Attache Caseのインタビュー「まもなく激突!決勝進出バンドSunrise In My Attache Caseインタビュー」が公開されました。

[WEB] 9月24日、「リアルサウンド」にてONE OK ROCKのライブ評「ONE OK ROCK、2日で11万人動員ライブも通過点に 熱狂の渚園ライブをレポート」が公開されました。

[WEB] 9月22日、「リアルサウンド」にてCrossfaith主催イベント『ACROSS THE FUTURE 2016』のライブ評「Crossfaithがオーガナイズした“濃厚”イベント『ACROSS THE FUTURE 2016』を観た」が公開されました。

[紙] 9月14日発売「CD&DLでーた」2016年9-10月号にて、MICHIのインタビューおよびVAMPSのシングル「INSIDE OF ME」ディスクレビューを担当しました。(Amazon

[WEB] 9月13日、「リアルサウンド」にて橘高文彦のインタビュー「橘高文彦が語る、32年の音楽人生で得た知恵と覚悟「HR/HMを貫いてきたことに誇りを感じる」」が公開されました。

[WEB] 9月13日、GReeeeNニューアルバム『縁』特設サイトにてメンバーインタビュー&アルバム『縁』全曲解説が公開されました。

[WEB] 9月7日、「リアルサウンド」にて山嵐のインタビュー「結成20年のオリジネイター、山嵐が考えるミクスチャーロックの現在「実は日本の中にあふれてる」」が公開されました。

[紙] 9月7日発売「G(グラビア)ザテレビジョン vol.47」にて、欅坂46菅井友香のインタビューを担当・執筆しました。(Amazon

[WEB] 9月6日、「楽天エンタメナビ」での連載「乃木坂46公認コラム『のぼり坂』」にて「衛藤美彩『なぜ彼女が帳簿の右に売上と書いたら世界が変わったのか?』発刊記念シンポジウム レポート」が公開されました。

[WEB] 9月6日、「リアルサウンド」にてLittle Glee Monsterのライブ評「Little Glee Monster、ブラスセクション追加の野音公演で生まれた新しい「調和」」が公開されました。

[WEB] 9月6日、「Red Bull Japan」オフィシャルサイトにてコラム「METALLICA新作を前に“空白”の8年を振り返る」が公開されました。

[紙] 9月3日発売「日経エンタテインメント!」2016年10月号にて、欅坂46特集内の秋元康インタビュー、KinKi Kids特集内の分析コラム、アルバム解説、堂本剛インタビューを担当・執筆しました。(Amazon

投稿: 2016 09 30 12:00 午後 [「仕事紹介」] | 固定リンク

2016/08/31

2016年8月のお仕事

2016年8月に公開されたお仕事の、ほんの一例です。随時更新していきます。
(※8月31日更新)


[WEB] 8月31日、「リアルサウンド」にてMIYAVIのインタビュー「MIYAVI、挑戦し続ける理由を語る「自分自身にスリルを感じながら生きていたい」」が公開されました。

[WEB] 8月29日、「BARKS」にてFAKE?のライブレポート「FAKE?、リストバンド点灯でフロアも『Live Wonderland』の世界」が公開されました。

[WEB] 8月29日、「エキサイトミュージック」にてFAKE?のライブレポート「KEN LLOYDのソロプロジェクト“FAKE?” 6ヶ月連続マンスリー第2弾でファンタジーな演出」が公開されました。

[紙] 8月24日発売「CULTURE Bros.」vol.4にて、ドレスコーズ志磨遼平インタビューを担当・執筆しました。(Amazon

[紙] 8月24日発売「TV Bros.」2016年8月27日号にて、KIRINJI「ネオ」の大枠レビューを担当・執筆しました。

[紙] 8月23日発売「BRODY」2016年10月号にて、乃木坂46白石麻衣インタビュー、欅坂46「世界には愛しかない」MV制作ドキュメントを担当・執筆しました。(Amazon

[WEB] 8月17日、「Red Bull Japan」オフィシャルサイトにてコラム「モッシュ/ダイブの歴史を探る【後篇】」が公開されました。

[WEB] 8月17日、→Pia-no-jaC←オフィシャルサイトにて「Cinema Popcorn」発売記念ロングインタビュー Part.3が公開されました。

[WEB] 8月17日、「リアルサウンド」にてLittle Glee Monsterのインタビュー「Little Glee Monster、“高校生のうちに武道館公演”到達の喜びと新作での変化を語る」が公開されました。

[WEB] 8月10日、→Pia-no-jaC←オフィシャルサイトにて「Cinema Popcorn」発売記念ロングインタビュー Part.2が公開されました。

[紙] 8月8日から全国のTSUTAYAにて無料配布中の冊子「TSUTAYA on IDOL」創刊号にて、乃木坂46齋藤飛鳥のインタビューを担当・執筆しました。(Amazon

[WEB] 8月8日、「T-SITE」エンタメニュースにて乃木坂46齋藤飛鳥インタビュー「覚えやすくて一緒に盛り上がれる“乃木坂の代表曲”になってほしい!」が公開されました。

[WEB] 8月5日、「Red Bull Japan」オフィシャルサイトにてコラム「『SUMMER SONIC 2016』ラウドロックファン必見バンド10選」が公開されました。

[紙] 8月4日発売「日経エンタテインメント!」2016年9月号にて、NMB48渡辺美優紀のインタビューを担当・執筆しました。(Amazon

[WEB] 8月3日、→Pia-no-jaC←オフィシャルサイトにて「Cinema Popcorn」発売記念ロングインタビュー Part.1が公開されました。

[WEB] 8月3日、「リアルサウンド」にて→Pia-no-jaC←のコラム「→Pia-no-jaC←、映画音楽を通じて発見した新機軸 最新カバー作の“オリジナル性”に迫る」が公開されました。

[WEB] 8月3日、「楽天エンタメナビ」での連載「乃木坂46公認コラム『のぼり坂』」にて「乃木坂46 15thシングル『裸足でSummer』ライナーノーツ」が公開されました。

投稿: 2016 08 31 12:00 午後 [「仕事紹介」] | 固定リンク

2016/08/29

Bryan Adams『Into The Fire』(1987)

ブライアン・アダムス、5年ぶりの来日公演が2017年1月に決定しました。今回は1月23日に大阪・大阪市中央体育館、24日に東京・日本武道館という計2公演。オリジナルアルバムとしては2008年3月発売の『11』以来7年半となる新作『Get Up』を昨年10月にリリースしているので、同作を携えての来日公演となるわけですが……そうか、そんなに空いてたんですね。その合間にもライブアルバム『Bare Bones』(2010年)やライブDVD『Live At Sydney Opera House』(2013年)、カバーアルバム『Tracks Of my Years』(2014年)、そして1984年の名盤『Reckless』の30周年記念盤(2014年)もリリースされたりと、ことアイテムには事欠かなかったので、7年半というのは改めて意外な気がしました。

そして来日に関しても、定期的に日本公演をやってくれてる印象があったのですが、それって結局90年代のイメージなんだなと、ここで改めて気づかされました。前回の来日は2012年2月。この際には東名阪で計4公演、その前になると2005年4月ということで、7年も空いている。さらにその前は2000年6月だから、5年のブランク。90年代は1992年、1993年、1994年、1997年と定期的に来てくれてるから、この印象が強かったわけですね。なるほど、納得。

では自分がブライアン・アダムスを最後に観たのはいつだろう?と振り返ってみると……21世紀に入ってからは、確実に観ていない。となると……おそらく彼のキャリア初の最大規模ジャパンツアーとなった1992年2〜3月のツアー時はイギリスに留学中だったので観てないし、翌1993年は武道館1回だけなので行ってないはず。たぶんですが……1994年か1997年、どちらかの武道館公演を観てるはずなんです。ただ、どっちだったかの記憶が曖昧で。ベスト選曲だった記憶は確かにある、でも1996年発売の『18 Til I Die』の楽曲を聴いたかどうか……聴いたような気もするし、聴いてない気もするし。もしかしたら両方行ってるかもしれないけど、それすら記憶があやふや。困ったもんです。ただ、これを機に来年の来日公演には足を運んでみたいなと思ったのも事実。20年近く観てないのなら、あれから彼がどう成長・成熟したのか生で確認したいし(「あれから」時の記憶があやふやなくせに)。

続きを読む... "Bryan Adams『Into The Fire』(1987)"

投稿: 2016 08 29 02:18 午後 [1980年代, Bryan Adams] | 固定リンク

2016/08/26

「一番好きなHR/HMギターソロ」について考える(80年代〜90年代前半編)

仕事の合間だけど、現実逃避ついでに「一番好きなギターソロ」について考えてみた。あくまで主観だが、HR/HMにおけるギターソロはライブで一緒に「口ギターソロ」ができる、つまり口ずさめるものがベストだと思ってる。

最初に思いつくのはやっぱりオジー・オズボーン「Mr.Crowley」だろうか。適度に速弾きしていて、かつ口ずさめるメロディ。これ以上速くても、音数が多くてもダメ。だって弾けないもん。俺が。

そういう意味じゃEUROPE「The Final Countdown」もベスト候補。いや、こっちはシンセのメインリフのほうが印象的か。シンセのフレーズは口ずさんでも、ギターソロを口ずさむことは少な……いや、そんなことはなかった。口ずさむ。好き。

主メロ自体がリフ?なゲイリー・ムーア「Wild Frontier」も、個人的には「Mr.Crowley」と同じくらい好きな楽曲&ソロ。結局、こういうマイナーコードで泣きのメロを持つ楽曲が好きんなんだろうな。ザ・日本人。

泣きメロかつ「誰もが知ってるフレーズの引用」というドーピング感満載のACCEPT「Metal Heart」は反則。これこそ全力で日本人泣かしにかかってるだろと。

「Mr.Crowley」と同じくらい重要かつベストだと思ってるのが、KISS「Detroit Rock City」。あのクソシンプルなのに最強なツインリードは、この先何百年も語り継がれるべきだと思う。結局「コピーできそうだけどちょっと難しい」くらいの、あの絶妙なレベル感が自分の求めるギターソロなのかもしれない。あと、長すぎてもダメ。2分とか続いちゃうようなのはね、覚えられない。

……ってよくよく考えたら70年代じゃん、「Detroit Rock City」。却下却下。代わりにKISSのコピーバンド始めた頃にやってた「Crazy Crazy Nights」を挙げとく。このコンパクトだけど印象に残り、口ずさめて適度なテクニックが凝縮されてるというのは非常に重要。そういう意味じゃBON JOVIのこの時代の楽曲はほとんどこれに当てはまる。選ばないけど。

もうちょっとヘヴィな方面についても。

METALLICA「One」は随所にソロが登場するけど、後半の畳み掛けるようなソロパートは難しいながらも覚えやすいメロディがちゃんと備わっているし、この手のバンドのものとしてはベストクラスなんじゃないかなと。

逆にMEGADETH「Tornado Of Souls」までいくと、ちょっとやりすぎ感が。もちろんこれは個人的なさじ加減の問題だけど。リスニング的にはMEGADETHのほうだけど、「コピーしたくなる」という点においてはMETALLICAかなと。なかなか共感しづらいだろうけど。

PANTERAのギターソロも実はすごくメロウなものが多くて、個人的にはリフ以上に推していきたいと思ってる要素。スローな曲はもちろんなんだけど、「Mouth For War」はあのリフとグルーヴにこのソロが乗るから最強なんだと。

最後に国内のバンドからも。

80年代半ばに青春時代を過ごした人なら、きっと誰もがコピーをしたんじゃないだろうかっていうLOUDNESSから選ぶならば、やっぱり「Crazy Doctor」だろうか。「In The Mirror」も捨て難いけど。って、どっちも弾けないんだけど。

で、結局最後はEARTHSHAKER「More」に行き着くと。この呪縛から逃れられないんだな、あの時代に10代を過ごしてしまった者は。でもイントロのアルペジオのほうが印象深い? かもしれない。

以上10曲。KISS以外は結局泣きメロなんだな。わかりやすいぞ自分。

続きを読む... "「一番好きなHR/HMギターソロ」について考える(80年代〜90年代前半編)"

投稿: 2016 08 26 11:56 午前 [1980年代, 1990年代, Accept, Earthshaker, Europe, Gary Moore, KISS, Loudness, Megadeth, Metallica, Nirvana, Ozzy Osbourne, Pantera] | 固定リンク

2016/07/31

2016年7月のお仕事

2016年7月に公開されたお仕事の、ほんの一例です。随時更新していきます。
(※7月30日更新)


[WEB] 7月30日、「リアルサウンド」での連載「日本ヘヴィメタル/ラウドロック今昔物語」にて第4回「Crossfaithが海外で躍進を遂げた理由」が公開されました。

[紙] 7月30日発売「BUBKA」2016年9月号にて、乃木坂46伊藤万理華のソロインタビュー、生田絵梨花・堀未央奈・松村沙友理の座談会を担当・執筆しました。(Amazon

[紙] 7月29日発売「G(グラビア)ザテレビジョン vol.46」にて、乃木坂46北野日奈子のインタビューを担当・執筆しました。(Amazon

[WEB] 7月27日、「リアルサウンド」にて乃木坂46齋藤飛鳥のインタビュー「乃木坂46新センター齋藤飛鳥、自身の成長を控えめに語る 「挑戦したことすべてに興味が出てきた」」が公開されました。

[紙] 7月27日発売「TV Bros.」2016年7月30日号にて、ビッフィ・クライロ「エリプシス」の大枠レビュー、ジェフ・ベック「ラウド・ヘイラー」およびスティーヴン・タイラー「サムバディ・フロム・サムウェア」のレビューを担当・執筆しました。

[WEB] 7月19日、「楽天エンタメナビ」での連載「乃木坂46公認コラム『のぼり坂』」にて「ライブDVD / Blu-ray『3rd YEAR BIRTHDAY LIVE 2015.2.22 SEIBU DOME』ライナーノーツ」が公開されました。

[WEB] 7月17日、「リアルサウンド」にてTHE YELLOW MONKEYのライブレポート「THE YELLOW MONKEY、再始動の全国ツアーに感じた「安心」と「期待」」が公開されました。

[WEB] 7月16日、「リアルサウンド」にてLOUDNESSのインタビュー「LOUDNESS高崎&二井原は、なぜ世界で戦い続けたか? 「『もっと行けるはず』というのが自分たちの中にあった」」が公開されました。

[WEB] 7月15日、「Red Bull Japan」オフィシャルサイトにてコラム「モッシュ/ダイブの歴史を探る【前篇】」が公開されました。

[紙] 7月14日発売「CD&DLでーた」2016年7-8月号にて、DIR EN GREYのDieおよびShinyaのソロインタビューおよび最新シングル「詩踏み」ディスクレビューを担当しました。(Amazon

[CD] 7月13日発売のナノのリミックスアルバム「nano's REMIXES」ブックレットにて、ナノ×WEST GROUND対談を担当・執筆しました。(Amazon

[紙] 7月13日発売「ヘドバン Vol.11」にて、X「Jealousy」レビューを執筆しました。(Amazon

[紙] 7月13日発売「TV Bros.」2016年7月16日号にて、スピッツ「醒めない」の大枠レビューを担当・執筆しました。

[WEB] 7月10日、「Mikiki」にてSiM主催フェス「DEAD POP FESTiVAL 2016」のライブレポート「SiM、Crossfaithとのコラボも披露! 一番の歓声と合唱を浴びて迎えた大団円」が公開されました。

[WEB] 7月10日、「Mikiki」にてSiM主催フェス「DEAD POP FESTiVAL 2016」のライブレポート「Dragon Ash、MAHやTAKUMAも乱入した〈フェス番長〉の面目躍如たる流石のパフォーマンス」が公開されました。

[WEB] 7月10日、「Mikiki」にてSiM主催フェス「DEAD POP FESTiVAL 2016」のライブレポート「ゴールデンボンバー、笑いと熱狂の渦に巻き込んだ最高のエンターテイメント」が公開されました。

[WEB] 7月10日、「Mikiki」にてSiM主催フェス「DEAD POP FESTiVAL 2016」のライブレポート「MIYAVI、ギター1本とドラムスで作り上げるエッジの立ったサウンドに熱狂」が公開されました。

[WEB] 7月6日、「BARKS」にてUNLIMITSのインタビュー「UNLIMITS、アルバム『U』は「視野が広がった結果、心を開けて自由」」が公開されました。

投稿: 2016 07 31 12:00 午後 [「仕事紹介」] | 固定リンク

2016/07/04

2016年上半期総括

ひとまず7月4日現在の10枚を。本当は洋邦5枚ずつにしたかったんだけど、洋楽が絞りきれず6枚に。Radioheadを外してでもこういうセレクトしたかったんでしょうね、今の心境的に。

Adrian Younge「Something About April II」

Anohni「Hopelessness」

David Bowie「Blackstar」

Deafheaven「New Bermuda」(日本盤2016年発売)

Ihsahn「Arktis.」

Savages「Adore Life」

ATATA「Joy」

BOOM BOOM SATELLITES「LAY YOUR HANDS ON ME」

D.A.N.「D.A.N.」

金子ノブアキ「Fauve」

投稿: 2016 07 04 01:46 午前 [2016年の新譜, 「1年のまとめ」] | 固定リンク

2016/06/30

2016年6月のお仕事

2016年6月に公開されたお仕事の、ほんの一例です。随時更新していきます。
(※6月30日更新)


[WEB] 6月30日、「楽天エンタメナビ」での連載「乃木坂46公認コラム『のぼり坂』」にて「『乃木坂46 真夏の全国ツアー2016 ~深川麻衣卒業コンサート~』レポート」が公開されました。

[紙] 6月29日発売「別冊カドカワ 総力特集 乃木坂46 vol.2」にて、白石麻衣インタビュー、齋藤飛鳥インタビュー、さゆりんご軍団座談会、中元日芽香インタビュー、桜井玲香&西野七瀬対談、松村沙友理インタビューを担当しました。(Amazon

[紙] 6月29日発売「日経エンタテインメント!アイドルSpecial 2016夏」にて、欅坂46の小林由依、齋藤冬優花、鈴本美愉、守屋茜、渡邉理佐、たこやきレインボーの春名真依、わーすたの松田美里のインタビューをそれぞれ担当しました。(Amazon

[DVD] 6月29日発売のDIR EN GREYのライブBlu-ray&DVD「ARCHE AT NIPPON BUDOKAN」初回限定盤付属ディスクにて、メンバー個別インタビューを担当しました。(Blu-ray盤 / DVD盤

[WEB] 6月27日、「Red Bull Japan」オフィシャルサイトにてコラム「2016年版:日本のバンドが海外へ向かう理由」が公開されました。

[WEB] 6月27日、「楽天チケット」にて「ディズニー・オン・クラシック」の指揮者ブラッド・ケリー、シンガーのトリシア・タンガイへのインタビューが公開されました。

[紙] 6月17日発売「月刊AKB48グループ新聞」6月号にて、乃木坂46秋元真夏×桜井玲香×中田花奈×若月佑美のインタビューを担当・執筆しました。

[WEB] 6月15日、「楽天エンタメナビ」での連載「乃木坂46公認コラム『のぼり坂』」にて「深川麻衣『楽天ブックス特別店長 就任記念イベント』レポート&インタビュー」が公開されました。

[紙] 6月15日発売「BRODY」VOL. 6にて、乃木坂46秋元真夏×若月佑美のインタビューを担当・執筆しました。(Amazon

[WEB] 6月11日、「リアルサウンド」にて乃木坂46橋本奈々未&松村沙友理のインタビュー「乃木坂46 橋本奈々未&松村沙友理が考える変化の必要性「そろそろ乃木坂らしさに固執しなくても」」が公開されました。

[WEB] 6月9日、「Red Bull Japan」オフィシャルサイトにてSiM×Crossfaithのライブレポート「一夜限りの SiM vs Crossfaith スペシャルライブを振り返る!」が公開されました。

[WEB] 6月8日、「オリコンスタイル」の記事「乃木坂46西野七瀬、『アナザースカイ』で幻の留学地パリへ 内に秘めた熱さに迫る」に、乃木坂46西野七瀬さんについてのコメントを提供しました。

[WEB] 6月5日、「BARKS」にて「SATANIC CARNIVAL '16」での10-FEETのライブレポート「【速レポ】<SATANIC CARNIVAL>大トリを飾った10-FEET、「OK、悪ガキども。暴れてくれーっ!」」が公開されました。

[WEB] 6月4日、「BARKS」にて「SATANIC CARNIVAL '16」でのSHANKのライブレポート「【速レポ】<SATANIC CARNIVAL>SHANK、「PIZZA OF DEATHに愛を込めて」」が公開されました。

[WEB] 6月4日、「BARKS」にて「SATANIC CARNIVAL '16」でのATATAのライブレポート「【速レポ】<SATANIC CARNIVAL>ATATA、「届け! 届け! 届け!」」が公開されました。

[WEB] 6月4日、「BARKS」にて「SATANIC CARNIVAL '16」でのCrossfaithのライブレポート「【速レポ】<SATANIC CARNIVAL>Crossfaith、「俺らの役目はみんなを一旦、地獄の底へと落とすこと」」が公開されました。

[紙] 6月3日発売「日経エンタテインメント!」2016年7月号にて、堂本剛のインタビューを担当・執筆しました。(Amazon

[紙] 6月1日発売「TV Bros.」2016年6月4日号にて、レディオヘッド「ア・ムーン・シェイプト・プール」の大枠レビューを担当・執筆しました。

投稿: 2016 06 30 12:00 午後 [「仕事紹介」] | 固定リンク

2016/05/31

2016年5月のお仕事

2016年5月に公開されたお仕事の、ほんの一例です。随時更新していきます。
(※5月31日更新)


[紙] 5月31日発売「BUBKA」2016年7月号にて、柳美里インタビューを担当・執筆しました。(Amazon

[WEB] 5月25日、「リアルサウンド」にてMYTH & ROIDのインタビュー「MYTH & ROIDが語る、アニソンの理想形 「わかりやすさの中で個性を出すこと」」が公開されました。

[WEB] 5月25日、「楽天エンタメナビ」での連載「乃木坂46公認コラム『のぼり坂』」にて「乃木坂46 2ndアルバム『それぞれの椅子』ライナーノーツ」が公開されました。

[紙] 5月24日から全国のタワーレコードで配布中のフリーマガジン「別冊tower+」にて、乃木坂46白石麻衣&西野七瀬のインタビューを担当しました。

[WEB] 5月24日、「Red Bull Japan」オフィシャルサイトにてYO-KINGのインタビュー「私が愛したエレキギター:YO-KING」が公開されました。

[WEB] 5月22日、乃木坂46オフィシャルサイト内2ndアルバム「それぞれの椅子」特設サイトにて白石麻衣&西野七瀬インタビューが公開されました。

[WEB] 5月18日、「リアルサウンド」にてMICHIのインタビュー「MICHIが語る、アニソンシンガーとしての責任と海外進出への展望 「アニメは地球語」」が公開されました。

[WEB] 5月17日、「リアルサウンド」にてBAND-MAIDのインタビュー「BAND-MAIDが明かす、“ギャップのある音楽”を作り続ける理由「バンドとして“世界征服”したい!」」が公開されました。

[WEB] 5月17日、「Red Bull Japan」オフィシャルサイトにてコラム「海外ラウドロックバンド10選」が公開されました。

[紙] 5月14日発売「CD&DLでーた」2016年6月号にて、KEYTALKのインタビューおよび最新シングル「MATSURI BAYASHI」ディスクレビューを担当しました。(Amazon

[WEB] 5月12日、「リアルサウンド」にて金子ノブアキのインタビュー「金子ノブアキが考える、曲の空気感を表現する方法「音がないところにこそ音楽は宿る」」が公開されました。

[WEB] 5月11日、「リアルサウンド」にてLittle Glee Monsterのインタビュー「Little Glee Monsterが考える、ボーカルグループとしての“強さ”「ひとつにまとまらないのがリトグリの良さ」」が公開されました。

[WEB] 5月11日、「楽天エンタメナビ」での連載「乃木坂46公認コラム『のぼり坂』」にて「井上小百合出演 舞台『大人のカフェ 第9回単独公演:飲みかけで帰ったあの娘』公開舞台稽古レポート」が公開されました。

[WEB] 5月10日、「リアルサウンド」にてThe Winking Owlのインタビュー「The Winking Owl、バンドの個性を生み出すものとは?「Luizaが歌うことでサウンドが完成する」」が公開されました。

[WEB] 5月4日、「リアルサウンド」にてSWANKY OCEAN ACOUSTIXのインタビュー「SWANKY OCEAN ACOUSTIX、アコースティック界の“異端児”登場?「俺たちのフィルターを通すと、結局はパンクになる」」が公開されました。

[WEB] 5月2日、「Red Bull Japan」オフィシャルサイトにてコラム「日本を代表するラウドロック10選」が公開されました。

[WEB] 5月2日、「ドワンゴジェイピーnews」にて欅坂46織田奈那、菅井友香、土生瑞穂のインタビュー「欅坂46 土生 「いい匂いがした」共演の乃木坂46メンバーの透明感に驚く」が公開されました。

[WEB] 5月2日、「リアルサウンド」にてthe GazettEのインタビュー「the GazettE、新作『UNDYING』とキャリアを語る「よくわからない自信があったから、ここまで続いたのかも」」が公開されました。

[紙] 5月2日発売「TV Bros.」2016年5月7日号にて、アノーニ「ホープレスネス」の大枠レビューを担当・執筆しました。

投稿: 2016 05 31 12:00 午後 [「仕事紹介」] | 固定リンク

2016/04/30

2016年4月のお仕事

2016年4月に公開されたお仕事の、ほんの一例です。随時更新していきます。
(※4月30日更新)


[紙] 4月30日発売「BUBKA」2016年6月号にて、乃木坂46衛藤美彩の巻頭インタビューを担当・執筆しました。(Amazon

[TV] 4月29日、フジテレビNEXT/NEXTsmartにて放送されたDIR EN GREYの特別番組「DIR EN GREY [ARCHE] 日本武道館 Special Edition」でメンバーインタビューを担当しました(後日再放送あり)。

[WEB] 4月27日、「リアルサウンド」にてHER NAME IN BLOODについてのコラム「HER NAME IN BLOODは「野生化」に向かう? 怒涛の快進撃の行方を分析」が公開されました。

[WEB] 4月21日、「楽天エンタメナビ」での連載「乃木坂46公認コラム『のぼり坂』」にて「『ソニレコ!暇つぶしTV★Kちゃん卒業おめでとう!&ありがとう!スペシャル』レポート&出演者コメント」が公開されました。

[紙] 4月21日発売「BRODY Vol.5」にて、乃木坂46生駒里奈インタビュー、欅坂46平手友梨奈インタビュー、欅坂46「サイレントマジョリティー」MV制作秘話を担当・執筆しました。(Amazon

[WEB] 4月20日、「リアルサウンド」にてLiSAのインタビュー「LiSAがソロデビュー5周年で明かす、新たな決意「5年前はひとりだったけど、今はみんながいる」」が公開されました。

[WEB] 4月20日、「リアルサウンド」にてUROBOROS黒瀬圭亮&上木彩矢のインタビュー「黒瀬圭亮と上木彩矢が語る、UROBOROSが目指すもの「ワクワク感がエンタテインメントの真髄」」が公開されました。

[WEB] 4月11日、「楽天エンタメナビ」での連載「乃木坂46公認コラム『のぼり坂』」にて「生駒里奈『楽天ブックス特別店長 就任記念イベント』レポート&インタビュー」が公開されました。

[WEB] 4月5日、「BARKS」にてJun Grayのインタビュー「Jun Gray、PIZZA OF DEATH内主宰レーベルを語る「新しい流れができたら」」が公開されました。

[紙] 4月4日発売「日経エンタテインメント!」2016年5月号にて、BABYMETALメンバー全員インタビュー、およびSU-METAL、YUIMETAL、MOAMETALのソロインタビューを担当・執筆しました。(Amazon

[WEB] 4月4日、「CD&DLでーた」オフィシャルサイトにてゲスの極み乙女。の日本武道館ライブレポート「ゲスの極み乙女。「俺は死ぬまで歌う」と誓った初の日本武道館・単独ライブ!」が公開されました。

[紙] 4月2日発売「別冊カドカワ 総力特集 乃木坂46 vol.1」にて、生田絵梨花×生駒里奈×深川麻衣巻頭ロングインタビュー、北野日奈子×寺田蘭世巻末ロングインタビュー、深川麻衣ソロインタビュー、「NOGIZAKA46 My favorite PLAY-LIST」衛藤美彩&西野七瀬の執筆、中田花奈連載の執筆を担当しました。(Amazon

[紙] 4月2日発売「G(グラビア)ザテレビジョン vol.45」にて、乃木坂46の中元日芽香のインタビューを担当・執筆しました。(Amazon

[WEB] 4月1日、「SPACE SHOWER MUSIC」オフィシャルサイトにて宇宙人(Cosmos People)のスペシャルインタビューが公開されました。

[WEB] 4月1日、「リアルサウンド」にてLittle Glee Monsterのライブレポート「Little Glee Monsterが全国ツアーファイナルで見せた成長 グループの新たな可能性を探る」が公開されました。

[WEB] 4月1日、「Red Bull Japan」オフィシャルサイトにてコラム「ラウドロックとは?」が公開されました。

投稿: 2016 04 30 12:00 午後 [「仕事紹介」] | 固定リンク

2016/04/22

R.I.P. Prince

世代的には『Purple Rain』が最初。以後、毎年のように新作を発表してくれる、律儀な人だった。ライブは1回だけ。

つい最近、引越しの際に手放していた1stアルバム『For You』と2ndアルバム『Prince』を買い直したばかりで、iTunesの中にはこの2枚と『1999』以降の80年代のアルバムが常に入ってる状態だった。

もし無人島に10枚だけ……みたいな質問をされたら、絶対に選ぶのが『Sign O' The Times』だと思う。「私を構成する9枚」にもマストで選ぶくらい、本当に影響を受けた1枚(2枚組だけど)。

もうこれ以上、言葉が出てこない。夜中に近所迷惑で申し訳ないけど、今晩だけは大きな音で聴かせてほしい。

ご冥福をお祈りします。


投稿: 2016 04 22 03:40 午前 [1980年代, Prince, 「R.I.P.」] | 固定リンク