カテゴリー「Ken Yokoyama」の8件の記事

2019年3月12日 (火)

「#平成の30枚」

Twitterのハッシュタグでよく目にする「#平成の30枚」という企画。これ、面白いですね。30年を30枚のアルバムで紹介するというのは、いろんな側面があると思うんですよ。一般的な名盤なのか、その年バカ売れしたものなのか、あるいはもっと私的な選出なのか。でも、そのどれを取ってもいろいろ見えてくるものがある。30枚くらいだからちょうどいいんでしょうね。これが昭和だったら……無理か(苦笑)。

ということで、こういうのに便乗するのが好きな私としては、とりあえず記録として残しておこうと。ただ、普通にTwitter上に残すのは違うよね、せっかくならこっちだよねってことで、無理くり1989年から2018年までの30年をすごい勢いで振り返ってみました。平成元年(1989年)っていうと、自分が高2〜高3の時期。音楽的にも多感だった10代後半の終盤ですね。特に90年代半ばまでは思い出深い作品がたくさんあるだけに1年1枚縛りはなかなかキツイものがありますが……あえて自分内でルールを作って選出しました。

① 同じアーティストのアルバムは複数枚選ばない(バンド/ソロは例外とする)
② 可能な限り今の自分の直感に従う(過去BEST OF企画の年間1位に選んだとしても今回も選ぶとは限らない。今の感覚で選ぶ)
③ 2枚同時発売など連作となっているものは例外として2枚選出も可(ガンズとかラルクみたいなね。ガンズは関係ないけど)

以上、これだけを守って選んだら……やっぱりキツかった(笑)。さて、個人的な思い入れ乱れまくりの30枚、ぜひご堪能あれ。


平成元年(1989年)
X『BLUE BLOOD』(Spotify

平成2年(1990年)
ユニコーン『ケダモノの嵐』(Spotify

平成3年(1991年)
BUCK-TICK『狂った太陽』(Spotify

平成4年(1992年)
佐野元春『sweet16』(Spotify

平成5年(1993年)
LUNA SEA『EDEN』(Spotify

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2015年7月10日 (金)

Ken Yokoyama関連記事まとめ

ニューシングル「I Won't Turn Off My Radio」発売、そしてそれに伴うインタビュー公開(WEB上&フリーマガジン「激ロック」)、さらに「ミュージックステーション」初出演(地上波でのライブ披露も初)と何かと大きな反響を集めているKen Yokohama。個人的に90年代半ばからハイスタに触れ、ソロライブにも頻繁に通っていた自分が健さんとお仕事をするようになったのは、実はハイスタとしてのインタビューが最初でした。初めてお会いしてからまだ3年半くらいしか経ってないんですね。驚きました。

というわけで、僕が関わった横山健さんに関するテキスト(Hi-STANDARD、Ken Band、BBQ CHICKENS)をまとめてみました。最新インタビューを読んで気になってくれた人は、ぜひ2012年のハイスタインタビューから続けて読んでいただけると。ちゃんとストーリーがあるんですよ、ここまでの流れ。

※2016年10月にHi-STANDARDシングル『Another Stating Line』インタビューを追加しました。


■インタビュー

Hi-STANDARD DVD「Live at AIR JAM 2011」難波章浩&横山健インタビュー(2012年2月)

Ken Yokoyama 5thアルバム「Best Wishes」Ken Band&横山健ソロインタビュー(2012年11月)

Hi-STANDARD DVD「Live at TOHOKU AIR JAM 2012」インタビュー(2013年9月)

BBQ CHICKENS アルバム「Broken Bubbles」インタビュー(2013年10月 / 編集のみ担当)

DVD「横山健 -疾風勁草編-」横山健×MINORxU対談(2014年9月)

Ken Yokoyama&Jun Gray(Ken Band)×Kazuki&Tomohiro(FACT)鼎談(2014年11月)

Ken Yokoyama 3rdシングル「I Won't Turn Off My Radio」横山健インタビュー(2015年7月)

Ken Yokoyama 6thアルバム「Sentimental Trash」横山健インタビュー(2015年9月)

Hi-STANDARD シングル「Another Starting Line」インタビュー(2016年10月)


■レビュー

「横山健 -疾風勁草編-」ドキュメンタリーフィルム 作品レビュー(2014年9月)


2008年4月 5日 (土)

Ken Yokoyama@赤坂BLITZ(2008年4月4日)

夕方、赤坂へ移動。リニューアルオープン後、初の赤坂BLITZへ潜入してきました。Ken Yokoyamaのツアーファイナルをジックリ観てきました。元KEMURIの南さんが入って初のツアーということですが、まだちょっと遠慮してる印象があったかな。でもライブ観てるうちに違和感は感じられなくなったので、多分次に観るときはもっと馴染んでるんだろうな。

Ken Yokoyamaのライブを観てるといつもそうなんだけど、涙腺が刺激されるんだよね。なんだろう……別にハイスタがどうとか、そういうことじゃなくて、普通に……こう、ね。去年の夏、「SWEET LOVE SHOWER」でひさしぶりに観たときもそうだったけど、熱いモノがこみ上げてくるんだよね。そして気づくと暴れまくってるという……今回は仕事の一環だったので、2階でジックリと鑑賞させてもらいましたけど、下のフロアにいたら自分もヤバかったかもね。

んで、自分の後ろには元KEMURIな方々もいて、ちょっとドキドキでした。今でも仲が良さそうでひと安心。その他にもいろいろミュージシャンな方々がいらしてたみたいですよ、上やら下やらに。

ライブ終了後、ラーメン食って会社に戻る。仕事を少しやってから、残ってた社員5人で焼き肉やへ。2時ちょい前まで飲み食いして、楽しく過ごしました。

そうそう。弊社運営の音楽ニュースサイト「ナタリー」が、4月3日から英語版もスタートしました。海外に友だちがいるよという人は、ぜひ教えてあげるといいと思います。日本語版含め、ガンガン盛り上げていきたいので、よろしくお願いします!



▼Ken Yokoyama『Third Times's A Charm』(amazon:日本盤

2007年9月 4日 (火)

SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2007(2007.9.2)

 昨年まで日比谷野音で開催されていたスペシャ恒例の野外イベント「SWEET LOVE SHOWER」が、今年は山中湖畔で開催。しかも初の2日間開催ということで、フェス並みに豪華なアーティストが勢揃い。諸々仕事でもお世話になっていることもあり、昨年に引き続き今年もお邪魔させていただきました。

 が……


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2006年1月 5日 (木)

COUNTDOWN JAPAN '05-'06@幕張メッセ(12/29)

 2003年末に初めて開催された、屋内冬フェスこと「COUNTDOWN JAPAN」。「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」の冬版としてスタートしたこのイベントも、2005年で3回目。そしてとうとう全日ソールドアウトというピークに達しました。夏の全日ソールドアウトは判るとしても、まさかこの年末イベントまで前売りの段階で完売するとは、誰が想像したでしょうか。正直、俺も驚いたし、実際最終日のチケットのみギリギリまで手に入れることができずに焦ったわけですが‥‥(ま、各方面のご協力により、無事全日参加することができましたが)。

 ここでは各開催日毎に、自分が観たアクトに対してメモ程度の簡単なコメントをつけて、感想を書いていきたいと思います。レポとはちょっと違いますが、まぁ場の雰囲気を何となく理解していただけたら嬉しいです。

 詳しい写真付きレポートは公式サイトに全て載ってますので、そちらと併せて読んでいただけると幸いです。

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2005年8月13日 (土)

ドキュメント・RIJF05

 さてさて。フェス企画第二弾(「企画」なのか‥‥)は、先週末に行われた、ROCK IN JAPAN FESTIVALです。今回はミスチル目当てで土曜のみの参加でした。ま、RIJFは3日フル参加したことないし、またその必要も(俺的には)全く感じられない「イベント」なので、観たいアーティストが出る日だけ行けばいいや、って考えなんですよね、うん。そう、フェスというよりは、イベントっていう認識の方が強かったんですよ。けど今回、ちょっとだけその認識を改めました。

 RIJFには2001年(土日)、2003年(日のみ)に続く3度目の参加だったんですが、フェスとして過去2回よりもかなり整理/整備されて、過ごしやすくなってる気がしました。ていうか、単に俺がいろんなフェスを見てきて、そして「フェスの過ごし方」を習得した結果、自分らしく過ごすことが出来るようになり、ポジティブに感じられるようになったのかな、と。最初はさすがに暑さと見たいバンドの無さに困り果てましたが、まぁ前者は木陰に入るとかしてフォロー出来るし、後者は単に出演者チェックしてなかった自分の責任だし。でも最終的には観たバンドの殆どに満足できたし、良かったと思いますよ。

 てなわけで、またまたリアルタイム更新時のログ+後から書いたライヴの感想を編集して、お送りしたいと思います‥‥

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2004年3月22日 (月)

「MAGIC ROCK OUT」@幕張メッセ(2004年3月20日)

  「MAGIC ROCK OUT」に行ってきました。昨年からスタートした屋内オールナイト・イベントなんですが、何か全然盛り上がってないですよね? 実は昨年の時も俺、行こうと思ってたんですよ。恐らくメインを張ることになるであろうFOO FIGHTERS、注目のTHE VINES、そしてDEATH IN VEGAS辺りを目当てに。が、その中のひとつ、THE VINESが直前になってキャンセルになり、結局行くのを止めたという(元々当日券で行くつもりだったから被害はなかったんですが)。

  で、今年。PRIMAL SCREAMとIGGY AND THE STOOGESがダブルヘッドライナーという豪華振り。しかもテーマはズバリ「ロックンロール!」ときたもんだ。そりゃ行くしかないっしょ!というわけで、張り切ってチケット取って会場入りしたわけですが‥‥

  当日(3/20土曜)はあいにくの雨。しかもこの日の俺、17時開場だったにもかかわらず、目が覚めたのが14時ちょっと前という‥‥前日、4時頃までネットラジオ聴いたりサイト弄ったりしてたからなぁ。先週睡眠時間少なかったのもあるし。つうわけで、焦って準備して、雨の中高速飛ばして(コラコラ)無事16時半に幕張メッセ到着‥‥いや、予定より早く着き過ぎだから俺。

  17時ちょっと前に入場口前に行ってみたんだけど‥‥思ったよりも全然人が並んでなくて、ガックシ。とりあえず寒かったので、列に並んでみて‥‥10分くらい入場が遅れたのかな。けどまぁ手荷物チェックする辺りでの混雑はあったものの、思ったよりもすんなり入れました。車だったから手荷物もないし、傘もささずに駐車場から歩いて来たから楽なこと。

  とりあえずフロアへ下りてみるも‥‥ガラガラ。ま、仕方ないか。また始まった‥‥いや、始まってないもんな。物販や飲食店をブラーッと観てからステージへ‥‥人、ホントいないし。これなら楽々前へ行けそう。ま、いくらなんでもこの後増えるだろうけどさ。

  聞くところによると今回のチケット、さすがに完売にはならず、当日券目当てで来た人も結構いたみたい。まぁ18時スタートってのと雨っていう悪条件が重なって出足が悪いってのもあるんでしょうけど‥‥とりあえず1発目、期待のDIFFUSERを観て楽しむことにしますか‥‥


●DIFFUSER

  1発目はDIFFUSER。先月に日本でもセカンドアルバム「MAKING THE GRADE」がリリースになったばかり。王道ともいえるアメリカン・ハードロックを基調とし、今風のいろんな要素を取り込んだ、まぁ流行りものっぽいパンクポップなんだけど、これがやはり良かった。アルバムより雑な印象が強かったけど、'80年代のHRバンドを思わせるボーカルの決めポーズ、とにかく定位置という言葉が存在しないベース、しっかりボトムを支えるドラム、怪しいフレーズ満載のリードギター、等々。客は少なかったけどね。俺は好きだよ。

  で、改めて「やっぱり'80年代のUSハードロックの影響強いよなぁ‥‥」と思ってた矢先に、「Shot through the heart, and you're to blame~」っていう、それこそ俺が14才のころから数万回と口ずさんだフレーズをボーカルが歌うわけですよ、ええ。当然BON JOVIの "You Give Love A Bad Name" なわけですが‥‥これをまかさこの場でカバーしてしまうとは‥‥!! 引いてる客、前へ前へと進んで行く客、賛否両論といった感じですが、俺はずっと笑ってた、腹抱えて。で、妙に納得しちゃったよ。もうね、大好きになった、このバンド。

  多分今のアメリカのポップパンクシーンを支えてる世代って、こういったBON JOVI等のハードロックバンドが不遇の時代だった'90年代半ばに音楽を聴き始めた世代なんだと思うけど‥‥嬉しいよね、グランジとかに走らないでこっちに進んでくれて。勿論そっちも聴いてたんだろうけどさ。SR-71なんかもそうだけど、こういったバンドがもっとオーバーグラウンドで日の目を見ることを願ってます。バンドとしてはまだまだ未熟な面があるけど、間違いなく「これから」を感じさせる、いいバンドなのでね。


01. Karma
02. New High
03. Here's To You
04. You Give Love A Bad Name [BON JOVI]
05. She's All Mine
06. Why
07. Get It On
08. Only In The Movies
09. Nothing Left To Say
10. I Wonder
11. Leaving With A California Tilt


●UN

  この日、観るのが一番怖かったのが、この元ROOSTERSの大江慎也率いるニューバンド・UN。空白の10数年、いや、自分にとっては約20年近い「不在」だったわけですよ。アルバムの中の大江しか知らないんだから‥‥

  昨年ROCK'N'ROLL GYPSIESのライヴに飛び入りした辺りから大江の周囲がざわつき始め、気づけばこの旧知の友人達と組んだ新しいバンドで、いきなりアリーナクラスでライヴをやってるんだから‥‥本当に心配という言葉以外、頭になかった。

  けど、そんな心配は無用だったよ。大江は確かに太ったし、以前のような精細さはあまり感じられないかもしれない。けど、前進することを選んだんだから。それが十分に伝わってくる、時にルーズで、時に切迫感溢れるロックンロールをオーディエンスにぶつけて来た。戸惑う奴もいれば、明らかにノリノリの奴もいる。多分、ルースターズなんて名前しか知らないような子が多かったんじゃないかな‥‥そんな中で、UNは、大江は善戦したと思う。実際、俺もずっとステージを凝視しっぱなしだったし。

  あとね、このバンド、元ロッカーズの鶴川の存在も大きい。ビジュアル的にも、そして大江を支える意味でも。リズム隊の安定感に関しては言うまでもないでしょう。とにかくオリジナル曲がカッコ良かった。音源としてリリースされる機会があるのかどうかは疑問だけど、できることならちゃんとした形で聴きたいな。

  7曲のオリジナル曲の後、とうとう鳴らされたルースターズナンバー。しかもよりによって "CASE OF INSANITY" を選ぶなんて‥‥この曲の時だけ、明らかに大江は「狂って」た。演技か、それとも素なのか‥‥とにかく、俺は泣いたよ。思いっきり目頭が熱くなったもん。いろんな意味で興味深い、そしていろんな意味で感慨深いステージでした。


01. THEME OF UN
02. NONE KNOWS
03. DUST IN MY HEAD
04. CALL ME
05. I'M NOT LIKE YOU
06. MAKE YOU HAPPY
07. CRY MY HEART
08. CASE OF INSANITY [ROOSTERS]


●FUNERAL FOR A FRIEND

  MRO唯一のヘヴィメタルバンド(いやだから違うから)、FUNERAL for a FRIEND。とにかくこのイベントは出演者それぞれの色が殆ど被ってない。そこが素晴らしくもあり、取っ付き難さを醸し出してるのもありで、一長一短かな、と。ある程度の統一感があったら、もっと集客も良かったんだろうけどさ(個人的には全然「アリ」なんですけどね)。

  で、FFAF。ボーカルがフレッドペリーのポロシャツを着て来た時には思わず苦笑いしちゃったけど、そういうところも含めて全てが「Very British」なバンドでした。豪快なエモ/スクリーモ・サウンドを聴かせてくれるんだけど、繊細さがあるんだよね。サウンドやボーカルに陰があるというか。そういうところが気に入ってる面でもあるわけですが。

  とにかく客の受けが良かったな、と。こういうバンドのファンばかりじゃなかったはずなのに、多分ライヴ観てハマッたって人が多かったってことなのかな。勿論俺もライヴ観て更に気に入ったわけですが。

  ラストに決めナンバー "Juneau"、"Escape Artists Never Die" の2連発。これは効いた。その前にやられた激ハードコア "Art Of American Football" もパンチが効いてて良かったし。夏頃に単独で来日すればいいのに。あるいはLOSTPROPHETS辺りと一緒に回るとかさ。


01. She Drove Me To Daytime Television
02. Rookie Of The Year
03. Bend Your Arms To Look Like Wings
04. This Year's Most Open Heartbreak
05. Red Is The New Black
06. Kiss And Makeup (All Bets Are Off)
07. Bullet Theory
08. Art Of American Football
09. Juneau
10. Escape Artists Never Die


●Ken Yokoyama

  間違いなく、この日最初の山場だった横山健初のソロステージ。こんなにも祝福ムードで迎えられながらも、本人は若干緊張気味で、かなりMCが長かったのもその表れかな、と。出て来ていきなり「今日はメガネ外してきましたーっ!」にまずやられた。そしてエレキを抱えてアルバム1曲目のアコースティックナンバー "I Go Alone" を歌い出すんだけど‥‥途中でバンドが加わってパンクバージョンへと様変わり。つうか今回のツアーメンバー、アルバムと違うメンツなのな。しかももう一人のギター(リードを取る機会多し)とベースが外人という‥‥なんじゃこりゃ!? ま、健さんらしいというか。

  多分、ここにいる子達の何割かはHi-STANDARDが実働していた頃をリアルタイムで知らない若い世代なんじゃないかな‥‥そんな気がするんだけど、だとしてもこれだけ支持されるというのは、やはりハイスタが持つ普遍性と、そしてその後に健さんがやってきた事に対する結果の表れだよね。それが凄く実感できるステージでした。事実、俺にとってもハイスタ、特に'99年のフジロックでのステージは自分の人生における5本指に入る程のライヴなわけだし。逆に健さんソロを観ることで改めて、彼らの不在の大きさを実感させられました。

  ある曲の演奏中に照明が真っ暗になってしまうというトラブルがあり、演奏中断。が、そこは健さん。「ちょっと待って! 押尾学風に言えば、ファッキンライト?」‥‥会場大爆笑。俺はそんなあなたが大好きですよ。

  普通曲と曲の間にMCが毎回入るとダレてしまうんだけど、何故か今日だけはそう感じなかったのは、やはり贔屓目もあるし、それ以上に例の「祝福モード」が大きかったように思います。あと、1曲1曲の濃度の濃さね。特に名曲度ハイランクなラスト3曲の流れといったら‥‥素直に感動しました。最後の方のMCで「夏頃にまたみんなに会いたいね」とか例のフジロックに呼べ的発言とか、いろいろ興味深い内容もありましたが‥‥うん、また夏に会いましょう。


01. I Go Alone
02. Eight-Hour Drive
03. Waiting For So Long
04. Popcorn Love [BBQ CHICKENS]
05. The Story Of The Fallin' Sleet
06. Funny Things
07. Handsome Johnny
08. The Cost Of My Freedom
09. Believer
10. Running On The Winding Road


●THE DISTILLERS

  もうね、パンク版ジョーン・ジェット! 多分立ち位置(RANCIDのティム・アームストロングの元妻。男女混合バンドのシンガー、等)からコートニー・ラヴと比較されることが多いと思うけど、明らかに別の位置にいる人だな、と。コートニーはもっとエンターテイメント性が強いけど(自ずとそういう方向にいっちゃったしね)、ブロディの場合は‥‥ストイック過ぎるのよ。メチャクチャカッコいい。すっげー近くで観てたんだけど、エロくてカッコいい(しかも写真よりも実物の方がカッコいいしキレイ)。しかもそれが全然滑稽じゃない。曲のカッコ良さもあるんだけど、それ以上にひとりのフロントマンとして既に完成しちゃってるのよ。うん。

  曲は昨年出た3rd「CORAL FANG」を中心に、古い曲もバシバシやってたんだけど、60'sガレージのTHE 13TH FLOOR ELEVATORSの曲なんかもやってて意外。あと、やっぱり "City Of Angels" はいい曲だよな、とか、新作の曲はシンガロング出来るのが多くて好きだな、とか、こないだネットラジオでかけた "Die On A Rope" からステージが始まってドキリとしたな、とか。とにかく50分でこれだけ内容の詰まったライヴをやられちゃうと、本気でまた観たくなるじゃないですか。ラストの "Death Sex でのどうしようもないくらいの疾走感、そしてそのままなだれ込むインスト‥‥フォードバックノイズを残してステージを去るんだけど‥‥正直、すっげーヤラれた、と。カッコ良さだけでいったら、この日ナンバーワン。昇天しました。


01. Die On A Rope
02. Dismantle Me
03. City Of Angels
04. Sing Sing Death House
05. Bullet And The Bullseye
06. The Gallow Is God
07. Hall Of Mirrors
08. I Am Revenant
09. Beat Your Heart Out
10. You're Gonna Miss Me [THE 13TH FLOOR ELEVATORS]
11. The Hunger
12. Gypsy Rose Lee
13. Sick Of It All
14. Drain The Blood
15. Death Sex


●IGGY AND THE STOOGES

  実はこの方達も最初はすっげー不安だったのよ。去年のフジで観たイギー・ポップのソロが、昨年1年を通してもベストに挙げられるような素晴らしいライヴだっただけにね‥‥折角良いバンドをバックに付けたのに、よりによって暫く現役を退いてたようなオッサン達をまた引き連れて、しかもSTOOGESとしてやるわけだからさ‥‥35周年という名目以外に、イギーがどういうつもりでこのメンバーでまたやろうと思ったのか判らないけど(勿論一時的なものではあるわけですが)‥‥とにかく大好きなイギーが、STOOGESとしてライヴをやるという事実が嬉しい反面、不安要素の大きいものでもあったわけですよ。

  で、実際はどうだったかというと‥‥そんな心配、無駄でした。だってイギーはどこにいてもイギーなんだもん。いや、むしろオリジナルに忠実に再現されるSTOOGESの名曲の数々に鳥肌立てまくる俺がそこにはいたわけですよ。頭2曲の流れは去年のフジと全く同じなので、目新しさはなかったんですが、それでも「アルバムと同じように再現される」演奏には正直ググッとくるものが‥‥ギターのロン・アシェトンはただの太ったオッサンだったし、ドラムのスコット・アシェトンも普通のオッサンって感じだったけど‥‥唯一、今回STOOGESのメンバーではないベースのマイク・ワット、彼の存在が一番大きかったように思います。とにかくね、派手にベースを弾きまくるわけですよ、バキバキとベースを叩きながら。判りやすい例えて言うと、レッチリのフリーみたいな感じ?(いや、全然違うんだけど) それくらいのインパクトはありました。

  当のイギーもかなり機嫌が良さそうで。フジの時はマイクを床に投げまくりだったのに、今日のイギーは少しフレンドリーな気が‥‥けど、いざ歌い出すと殺気立ったアクション連発なんですけどね。マイクを腹筋の辺りでバンバン叩いたり(しかも本気で)、両脇のアンプによじ上ったり、客席にマイク投げたり、自ら下りていったり、恒例の「ステージにファンを上げる」時間もあったり(今回はSTOOGESってことで "Real Cool Time" の時でした)。STOOGESだろうがソロだろうが、イギー・ポップはイギー・ポップのままでした。当たり前だけど。

  意外だったのが、「RAW POWER」の楽曲が一切無視されていたこと。ジェームズ・ウィリアムソン在籍時代に対して、アシェトン兄弟的に嫌な思いがあるのか、それとも単に「オリジナルSTOOGES」にこだわった結果なのか。正直 "Raw Power" や "Search And Destroy" といったナンバーを期待していただけに、ちょっと肩すかし。ま、ここら辺はソロでも聴けますしね。逆にいえば、それだけ'60年代のSTOOGESに対して、イギーがそれだけ思い入れを持ってるとも取れるわけだし‥‥それに演奏されるとは思ってなかった曲("Dirt" や "Little Doll" といった辺り)が聴けたのは正直嬉しかったし。どの曲も原曲の雰囲気をそのまま再現してくれてたし。そこは凄く嬉しかった。

  ちゃんと新作「SKULL RING」に収録されたSTOOGESとしての新曲も演奏され、しっかりと「今の」STOOGESで本編が終わる辺りは、さすがというか。現役感タップリでした。

  それにしても‥‥アンコールで再び "I Wanna Be Your Dog" を演奏した時には、ビックリしたと同時に発狂しちゃったね。あり得ねーっ!!って。持ち曲もっとあるだろうに、そんな中でもこの代表曲を再び演奏しちゃう辺りに、イギーの「やってる方もホント楽しいんだよ!」っていうような気持ちが伝わって来たような気がして、観てるこちらとしても嬉しかったりしてね。いや、いい曲は何回演奏しようがいいんです! 完全肯定。つうか否定したら本気で殴られそうなので、この際却下!


01. Loose
02. Down On The Street
03. 1969
04. I Wanna Be Your Dog
05. T.V. Eye
06. Dirt
07. Real Cool Time
08. No Fun
09. 1970 (I Feel Alright)
10. Fun House
11. Skull Ring
12. Dead Rock Star
13. Little Electric Chair
---encore---
14. Little Doll
15. I Wanna Be Your Dog


●PRIMAL SCREAM

  実はPRIMAL SCREAMのライヴを観るのって、10年振りくらいだったりします‥‥「今まで何やってたの!?」って突っ込まれそうだけど、ホントなんだから仕方ない。「GIVE OUT BUT DON'T GIVE UP」での1回目の来日('94年。翌'95年にも来ましたよね)を観に行って、それっきり。特にここ5年くらいはフジとかサマソニとか単独で毎年のように来てるんだけど、何故か一度も観る機会がなく、「俺、プライマルと相性悪いんじゃないかな‥‥」なんて思い始める始末。いや、単に俺が他のスケジュールだったり、フェスでも他のアーティストを優先したが為に観れないだけなんですが。

  というわけで、満を持してのプライマル。そうか、ケヴィン・シールズどころかマニが加入してからも初のライヴってことになるのか、俺にとって。マニとか普通にフジロックの会場内で出くわしてるのにね。不思議な感覚。

  で、肝心のライヴですが‥‥悪い訳がない。正直、直前のイギーで完全に心も体も満たされていて、観るのキツイなーとか思ってたんですよ。後ろで座って観ようかな、とか。けど開演前のSEに往年のパンク名曲メドレーが延々とかかるわけですよ。DAMNEDだったりCLASHだったりRAMONESだったり。そりゃ前に行きますよ、ええ。

  「VANISHING POINT」以降のアルバムは全部、自身の年間10枚に選ぶ程好きな作品ばかりなので、それらを中心としたベストヒット的内容だもん、いいに決まってるわけですよ。しかもライヴになると超轟音、超テンポアップするパンクチューン "Accelerator" からライヴがスタートするもんだから‥‥マジで心奪われた。そのまま "Miss Lucifer" や "Rise" といった打ち込みと同期する曲も、マイブラが恋しくなるような轟音キラメキナンバー "Shoot Speed / Kill Light" といい、人工ファンク "Exterminator" や "Burning Wheels" といい、サイケな且つダビーな "Long Life" といい、21世紀のプラスチック・ソウル "Kill All Hippies" といい‥‥って全曲例えちゃいそうな勢いだけど、ホントどれも馴染み深い曲ばかりで、それらが生で演奏されることで更に強烈な個性を発揮するという、如何にも彼ららしい魅力を再認識。ボビーといい他のメンバーといい、既に40を超えるオッサンばかりなのに、そしてある意味イギーとは向かってる方向が違うようなのに、何故か気づくとリンクしているという。毎回てんでバラバラなことやってるのに、この説得力。やっぱりプライマルはカッコ良かった。今までスルーしてきたことを改めて後悔。ホントすんまそん。

  当初セットリストにはなかった即興 "Jesus" なんていうレア曲や、アンコールでも予定になかった "Medication" を聴けたりして(その代わりに "Loaded" がカットされたそうですが‥‥嗚呼)、とにかくアンコールは「ロックンロール」にこだわった、ノリが非常によろしい選曲で嬉しかった。テクノロジーを駆使したりダブの要素を取り入れたりとかしながらも、しっかり根底には「パンク/ロック」が未だに生き続けている。だからこそファンは彼らのことを信用し切ることができるんだろうね。そしてこれだけの人を毎年集められるんだと。ベスト盤が続いたけど、そろそろ新しいアルバムが聴きたいです‥‥って多分来年だろうけどさ。次の単独来日は絶対に行くんで! 必ず!


01. Accelerator
02. Miss Lucifer
03. Rise
04. Shoot Speed / Kill Light
05. Exterminator
06. Burning Wheels
07. Long Life
08. Kill All Hippies
09. Detroit
10. City
11. Rocks
12. Kowalski
13. Swastika Eyes
14. Jesus
15. Movin' On Up
---encore---
16. Medication
17. Jailbird
18. Skull X


●SOUTH

  ‥‥で、イギーとプライマルで完全に「終わった」空気が会場を包む中、申し訳程度な客の数を前に、SOUTHが深い時間帯(3時過ぎ‥‥)に登場。正直メンバーもあの冷えきったフロアを見て、さぞガッカリしたことでしょうね。

  まぁそうはいいながらも、彼らの出番を心待ちにしていたファンも結構いたようで、チルアウト的役割は十分に果たしていたと思います。実際、観たいけど体がついていかない状態に陥っていた俺も、結局最後までステージ間近で立ったまま観てましたからね。

  一応トリオ編成なんですが、サポートメンバーがひとり入っていて、曲によってキーボードだったりギターだったりベースだったりを弾くマルチプレイヤー振りを発揮。ボーカルは通常ベースを弾くんですが、新作からも曲ではアコギを弾いたりもして、音の広がり感はトリオとは到底思えないような印象。リードギターもエフェクトをいろいろ使ってて、スペーシーな色付けをしたりしてて、結構好み。アルバムではいろいろ音を重ねてたので「正直ライヴはどうなの?」と思ってたけど、上手い事再現してましたね。圧巻でした。

  が、機材トラブルにギターが悩まされたり、ちょっと詰めが甘いかなと思わせる部分があったり等、まだまだこれからかな‥‥と思う一面も。勿論、曲はかなり良かったし、実際最後まで飽きさせなかったわけですが。これで経験や実力がもっとついたら、本当に素晴らしいバンドになると思いますよ。うん、もうちょっと長いセットで観てみたいですね。正直40分じゃちょっと物足りなかったし。

  あ、ボーカルが「イギー・ポップと同じ会場で、同じステージに立てるなんて‥‥Wao! 感激だよ」みたいなことを言ってたのが印象的。心の底から感激してるのがしっかりと伝わってきました。こういうピュアなところ、ちょっと好きかも。


01. Broken Head
02. Colours In Waves
03. Loosen Your Hold
04. Fragile Day
05. Nine Lives
06. Motiveless Crime
※ゴメン、ちゃんとしたセットリスト判らず。誰か教えて!


●総評

  で、イベント自体はこの後もJUDEやプライマルのマニによるDJプレイ等が朝6時半過ぎまであったわけですが、俺は4時過ぎに限界突破。車だったし、本格的に眠くなる前に岐路につきました。4時半に会場を後にして、4時50分に駐車場を出て、6時20分に無事帰宅。雨の後ってことで霧が濃い中、高速を飛ばして帰りましたよ。勿論、安全運転で!(いや既に安全じゃないからそれ)

  さて‥‥俺はこのイベント、大いに楽しめました。つうかこれで11,000円なら安いもんだと思いますよ。これからっていうニューカマーを幾つも楽しめ、大江の復活の場にも立ち会え、横山健の新たなる第一歩にも立ち会え、STOOGESの伝説的なステージをほぼフルステージで体感でき、尚かつプライマルもベストヒット的内容のステージをほぼフルステージ体験できたんだから。収穫も多かったし、とにかくハズレが全くなかった。ま、これは俺が今回のイベント前に全出演者(UNとJUDEは除く)のCDを聴き込んで臨んだから、というのもあるんでしょうけどね。最初から最後まで、本当に笑顔の絶えないオールナイトイベントだったと断言できます。

  じゃあ来年も行くの?と問われると‥‥まぁこの手のイベントものはフェスとは違うし、何よりもテーマや出演者に左右されるところが大きいですからね。もし来年も開催され、今年みたいな感じでやってくれるなら、喜んで参加するんですけどね。つうかテクノ/ダンス系は「ELECTRAGLIDE」があるわけだし、いっそのことMROは毎年「ロックンロール」をテーマに、国内外の有名/無名、大物/ニューカマーをバンバン出していけばいいんじゃないかな、と思います。それこそHANOI ROCKSとコンタクトが同じステージに上がってしまうような、そんな訳の判らないイベントね!(と、完全に思い付きで書いてみたけど、食い合わせ悪そうだなぁそれ)

  ま、とにかく。行った人、大正解でしたね。行けなかった人、ザマァミロ!(嘘ウソゴメン。けどホント後悔した方がいいかも)

2004年2月25日 (水)

Ken Yokoyama『The Cost Of My Freedom』(2004)

  まだ裏路地でくすぶれてる頃から知っている古い友人がいて。いや、特に「友人」って意識したことはなかったんだけど、気づくといつも側にいて。人生の局面、局面で助けられることもあったっけ。本当の意味で「友人」と認識したのが、今から5年前の夏。多分、このままずっと仲良くやっていけると思ってたんだけど‥‥その後、そいつと会う機会がめっぽう減り、気づいたら俺の前から姿を消していたんだ。

  でもね、そいつはずっと俺の側にいたんだよね。姿は見せなかったけど、その形を変えて、ずっと俺の側にいてくれたんだよ。

  そして5年振りにそいつと再会できた。前に会った時と名前が変わってたけど、俺の前での振る舞いは5年前と何ら変わらない、自信に満ちあふれた力強さを伴ったものだったよ。笑顔も、優しさも、力強さも、全部何も変わってなかったんだ。そんなそいつに触れて、ちょっとだけ荒んだ生活を送ってた俺も「‥‥まだまだ行けるよな?」って気持ちを持ち返すことが出来たんだ。

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 1999年夏にリリースした「MAKING THE ROAD」という傑アルバム作の後、マキシシングル「Love is a Battlefield」を発表して、Hi-STANDARDは長い冬眠期間に突入しました。その間にメンバーの脱退があったり、今回の主人公である横山健がBBQ CHICKENSや原爆オナニーズで活発に活動してきましたが、正直なところ俺は見向きもしませんでした。それは自分にとって「苗場やマリンスタジアムで体験した "Mosh Under The Rainbow" に匹敵するか否か」という大きなハードルがあったからかもしれません。とても大きな、とてつもなく大き過ぎるハードル。Hi-STANDARDというバンドとそのメンバーに対して、それだけ過剰な期待をしてしまっていたのです、この5年間。

  けど、もう大丈夫。今の俺にはこの「The Cost Of My Freedom」というアルバムがあるから。決してハイスタの焼き直しでも代役でもない、そして「BBQ CHICKENSの横山」でも「原爆オナニーズの横山」でもない。もっと言えば「ハイスタの横山」のようで、ちょっと違う横山を感じることができるアルバム。「ハイスタ後~」ではなく、まだ続いている青春‥‥酸いも甘いも噛み分けつつも、それでもただひたすら前だけを見据えて笑顔で突き進む、そんなアルバム。

  そう、そんなアルバムだから安心でき、信用することができたんだと思うよ。本当に素晴らしいロックンロール・アルバムです。

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  来月、5年振りに「彼」に会いに行ってきます。



▼Ken Yokoyama『The Cost Of My Freedom』
(amazon:国内盤CD

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